鳥取大学生活共同組合

生協店舗での食費の支払いは、ミールカードで安心!

ミールカードは健康な食生活のキープに役立ち、ご本人はもちろん保護者の方にも安心いただけるカードです。

参考データ

※第53回学生生活実態調査より ※2021年度の詳しい営業日程は、「食堂営業カレンダー」をご覧ください。

前払いで、1年間の食費を確保できます

ミールカードは、マーレ・第2食堂・セルリア・医学部食堂の各メニュー、及びショップの生協内製弁当のみに利用が限定されています。ショップのお菓子、文具や書籍の購入には利用できませんので、食費としての仕送りが確実に食費として保証されます。

17万円まで利用できなくても、 損にはならないシステムです

17万円のご入金で最大20万円まで利用ができるシステムですが、17万円までご利用できなかった場合は、17万円から利用分を引いた残額を次年度の更新に使用できるので、損にはなりません。

※詳しくは「ミールカードについて」ページをご確認ください。

栄養バランスの良い食事を リーズナブルに食べられます

食堂では、学生の皆さんの健康を考え、バランス良く食事していただけるメニューを提供しています。ミールカードでプラス1品として小鉢を利用される方が増えています。1日1,200円の利用限度額があり、食べすぎを防ぐこともできます。 ミールカードを利用する方のみ、お惣菜の小鉢をとるとポイントが付くサービスもあります。ポイントが貯まると、カードにポイント分のお金が自動的にチャージされます。

利用履歴を見ることができ、 お子様の生活が分かります

お子様がいつ何を食べているのか 分かるので安心です

  • WEB上から前日までの食事履歴を見ることのできる「マイページ」というシステムがあります。
  • 食事内容や食事回数から、元気に通学している状況も見て取ることができます。
マイページ画面▲ マイページ画面

ミールカード利用者からの声

学生からの声

友達と気軽に食事ができます

工学部 4回生

入学して始めの頃はまだ友達が少なく、特に忙しくなかったので家で食べることが多かったです。 大学生活が始まり月日の経過とともに友達が増えました。講義のなかでもレポート課題などの宿題が出るようになりました。 毎日大学に通っているとお昼に友達と一緒に食堂に行くことがほとんどです。また夜には図書館にこもって勉強するので、勉強前に食べに行くことが増えていきました。特にテスト期間は自炊をする時間が十分にないのでとても便利です。ミールカードがあると大変便利で助かっています。

使えば安心・便利がわかります!

地域学部 3回生

最初にミールカードを知ったとき「大学生にはこんな便利なものがあるのか!」と感動しました。実際に使うほど、その便利さがよく分かりました。お昼休みはみんながご飯を食べるので混雑しますが、学生証1枚で支払いを済ませられるのはとてもありがたいです。また現金を持つことで食費以外に使いたくなることもありますが、ミールカードなら食費がしっかり確保されるので安心して毎日ご飯を食べることができます。

自宅生でもミールを使っています

農学部 2回生

通学に30分以上かかるため、昼食は必ず食堂を利用しています。また朝から授業のある日の朝食も食堂やセルリアを利用します。週替わりメニューや毎月のフェアメニューもあるので毎日利用しても飽きません。ミールを利用していないと、財布からお金が減るのが目に見えて分かるため、どうしても食べる量を抑えてしまいます。今は栄養バランスを考えて野菜の小鉢やデザートも気軽に選択できるので、とても嬉しいです。新入生の皆さんには4月からミールカードを利用して毎日の大学生活を楽しく送ってほしいです。

3食健康を意識して使っています

農学部 2回生

主に昼食は友達と食堂マーレを利用し、時間がない時はテイクアウト弁当を購入しています。夜は実習が長引くことが多く、自炊をする体力もありません。夕食はほとんどマーレで食べています。夜まで営業しているのは本当にありがたいです。

大学生は食費を削り安く済ませようとしがちです。しかし、ミールカードは食費を気にすることがないので、「今日は野菜をもっと摂ろう」などと意識することができます。朝食・昼食・夕食の3食健康的な生活を送るためにも、ミールカードの存在は助かります!

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