鳥取大学生活共同組合

ミールカードの「安心」ポイント!

ミールカードは健康な食生活のキープに役立ち、ご本人はもちろん保護者の方にも安心いただけるカードです。

前払いで、1年間の食費を確保できます

ミールカードは、マーレ・第2食堂・セルリア・医学部食堂の各メニュー、及びショップの生協内製弁当のみに利用が限定されています。ショップのお菓子、文具や書籍の購入には利用できませんので、食費としての仕送りが確実に食費として保証されます。

16万円まで利用できなくても、 損にはならないシステムです

16万円のご入金で最大20万円まで利用ができるシステムですが、16万円までご利用できなかった場合は、16万円から利用分を引いた残額を次年度の更新に使用できるので、損にはなりません。

※詳しくは「ミールカードについて」ページをご確認ください。

栄養バランスの良い食事を リーズナブルに食べられます

食堂では、学生の皆さんの健康を考え、バランス良く食事していただけるメニューを提供しています。ミールカードでプラス1品として小鉢を利用される方が増えています。1日1,200円の利用限度額があり、食べすぎを防ぐこともできます。 ミールカードを利用する方のみ、お惣菜の小鉢をとるとポイントが付くサービスもあります。ポイントが貯まると、カードにポイント分のお金が自動的にチャージされます。

利用履歴を見ることができ、 お子様の生活が分かります

お子様がいつ何を食べているのか 分かるので安心です

  • WEB上からは前日までの食事履歴を見ることのできる「マイページ」というシステムがあります。
  • 食事内容や食事回数から、元気に通学している状況も見て取ることができます。
  • 希望者には毎月、お子様の食事内容がわかる「利用履歴」と学内の情報がわかる「ミールカード通信」を保護者の方にお送りします。
マイページ画面▲ マイページ画面

ミールカード利用者からの声

1人暮らし

友達と気軽に食事ができます

工学部 2回生

入学して始めの頃はまだ友達が少なく、特に忙しくなかったので家で食べることが多かったです。 大学生活が始まり月日の経過とともに友達が増えました。講義のなかでもレポート課題などの宿題が出るようになりました。 毎日大学に通っているとお昼に友達と一緒に食堂に行くことがほとんどです。また夜には図書館にこもって勉強するので、勉強前に食べに行くことが増えていきました。特にテスト期間は自炊をする時間が十分にないのでとても便利です。ミールカードがあると大変便利で助かっています。

朝・昼・夜 みんなと楽しく食事しています

農学部 2回生

1年生の時は昼食を生協食堂で、夕食は自炊をしていました。2年生になると、実験が始まったり部活動やサークルが忙しくなったりしたため、自炊はほとんどしていません。朝から夜までマーレが営業しているので食事は助かっています。部活後や授業の間に友達とワイワイ楽しく食べられるので、ミールカードを持ってよかったなあと実感しています。

使えば安心・便利がわかります!

地域学部 1回生

最初にミールカードを知ったとき「大学生にはこんな便利なものがあるのか!」と感動しました。実際に使うほど、その便利さがよく分かりました。お昼休みはみんながご飯を食べるので混雑しますが、学生証1枚で支払いを済ませられるのはとてもありがたいです。また現金を持つことで食費以外に使いたくなることもありますが、ミールカードなら食費がしっかり確保されるので安心して毎日ご飯を食べることができます。

自宅生

自宅生でも生協食堂を利用します!

工学部 4回生

朝は親が作ってくれているので、ある程度栄養バランスの取れた食事をしています。汽車通学で寝坊して余裕がないときは食べないこともあります。お昼は基本的にマーレか第2食堂を利用し、人が多いときなどはショップの弁当を買って講義室で食べています。授業が午前中の時やテスト期間で図書館に人が多く大学で勉強できない時などは弁当か、セルリアでパンを買って家で食べることもあります。食堂利用時は小鉢を必ず一品、弁当やパンの時はサラダも一緒に買うようにして、食生活に気を付けています。夜は家で食べることの方が多いですが、サークルなどで遅くなった時などに汽車の持ち時間(1時間近くある時)で食堂を利用することもあります。

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